ナマステ🙏
茅ヶ崎駅前の隠れ家インドレストラン
GARAentra店長のたけしです😄
14年続けてきて、今あらためて感じていること
GARAentraはオープンから14年。
ですが——
2019年の消費増税、そしてコロナ禍を経て、
正直に言うと今も低迷が続いています。
さらにこれからも、
- 物価高
- 人口減少
- 増税
- 景気の不透明感
など、不安要素は尽きません。
それでも——
👉 このまま終わるのは絶対に嫌だ。
そう思い、もう一度「繁盛店」を目指すことに決めました。
原点に戻って、まずはここから
今回取り組んだのは、
店頭の見せ方の見直しです。
実は当店の一番の弱点は、
👉 お店が2階の奥にあって、外から全く見えないこと
だからこそ、
👉 1階の看板が“命”なんです。
今までの大きな間違い
これまで私は、
「伝えたいことを全部載せよう」としていました。
でもそれは逆でした。
👉 情報が多すぎて、何も伝わっていなかった
看板の本当の役割
看板の役割はシンプルです。
- 1秒で目を止める
- 何のお店か伝わる
- 美味しそうと思わせる
- 価格がわかる
- 行ってみたいと思わせる
👉 ここまでできて初めて“機能する看板”
実際に見て気づいたこと
以前、こんな観察をしたことがあります。
看板の前で立ち止まる人はいる。
でも——
👉 そのまま帰ってしまう人が多い
つまり、
「興味は持ったけど、決め手がなかった」
ということです。
今回の改善ポイント
そこで今回作ったポスターは、
- 何のお店か一瞬でわかる
- 「辛くないインドカレー」で安心感を伝える
- 美味しそうなビジュアル
- 価格をしっかり表示
👉 “迷わせない設計”にしました
AIを活用して変わったこと
正直に言うと、
今まで自分ではこのクオリティは作れませんでした。
写真も、デザインも、伝え方も中途半端…。
そこで今回、
👉 AIの力を借りました
- 写真は自分で撮る
- 構成・色味・見せ方はAIでブラッシュアップ
その結果、
👉 ようやく「伝わる1枚」が完成しました
2階店舗という最大のハードル
さらに大きな課題があります。
👉 2階店舗は心理的ハードルが高い
- 見えない
- 暗い
- なんとなく不安
特に新規のお客様にとっては、かなり勇気が必要です。
だからこそ、
👉 看板で不安を安心に変える必要がある
これからが本当の勝負
明日から、このポスターを店頭に設置します。
正直、どう変わるかはやってみないと分かりません。
でも一つ言えるのは、
👉 「伝わる努力」をしなければ何も変わらない
最後に
今回の学びはシンプルです。
👉 伝えすぎると、伝わらない
そして、
👉 伝われば、人は動く
この小さな改善が、
また一歩、繁盛店への道につながると信じています。
もしこの看板を見かけたら、ぜひ2階へ😊
あなたのご来店を心よりお待ちしております。
それでは今日も素敵な1日を✨
あなたに「幸あれー!!!」👍


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