ナマステ🙏
茅ヶ崎駅前の隠れ家インドレストラン
GARAentra店長のたけしです。
私、生まれ変わろうとしています
少し大げさに聞こえるかもしれませんが、
今、経営に対する考え方を大きく変えています。
これまでの自分を振り返ると、
ある一つの大きな問題に気づきました。
「待ち」の経営をしていた
今までの私は、
- 新しいことに挑戦する
- SNSで発信する
- 商品を磨く
こういったことはやってきました。
でも——
👉 一番大事なことをやっていなかった
それは、
👉 「売上をつくる」という意識です
どこかで期待していた
正直に言うと、どこかでこう思っていました。
「良い料理を出していれば、いつかお客様は来てくれる」
でも現実は違いました。
👉 待っているだけでは、何も変わらない
足りなかったのは“商売根性”
以前も書きましたが、
👉 私に足りなかったのは商売根性(商根)です
この言葉から逃げていた気もします。
「売る」という行為に、どこか遠慮があった。
「攻める」と決めた
だから今、はっきり決めました。
👉 これからは“攻める”
ただし、ここで誤解してほしくないこと
攻める=
- 押し売り
- 騙す
- 無理に買わせる
ではありません。
本当の意味での「攻め」
私が考える攻めとは、
👉 価値を、ちゃんと届けること
です。
どれだけ良い商品でも、
👉 知られていなければ存在していないのと同じ
他力本願をやめる
これまではどこかで、
- 口コミが広がるのを待つ
- 常連様が増えるのを待つ
そんな「待ち」の姿勢でした。
でもこれからは違います。
👉 自分から届けにいく
伝えることも“仕事”
飲食店は料理を作るだけではありません。
👉 伝えることも仕事
- 看板
- SNS
- メニュー表
- 言葉
すべてが「価値を届ける手段」です。
結論
今回の気づきはとてもシンプルです。
👉 良い商品だけでは売れない
👉 伝えて、初めて価値になる
そして、
👉 飲食店経営は「待ち」ではなく「攻め」
これからのGARAentra
これからは、
- 来てくれるのを待つ店ではなく
👉 来たくなる理由をつくる店へ
変わっていきます。
最後に
この変化は、
きっとお客様にも伝わるはずです。
そしてその先に、
- 売上
- 利益
- お客様の満足
すべてがつながっていくと信じています。
もし少しでもこの考えに共感していただけたら、
ぜひ一度お店に足を運んでいただけたら嬉しいです😊
それでは今日も素敵な1日を✨
あなたに「幸あれー!!!」👍

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